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メーカー確認リスト

このリストは↓の掲示板に寄せられた、 消費者の問い合わせへのメーカーの答えです。
情報ソースが掲示板であるため、正しいと断言はできません。
不安なものは自分でメーカーに確認し、 ↓に書きこんで下さい。

【狂牛病】食品安全性確認用スレ@生活板
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=kankon&key=1000831751 より。

気になるものを「ctrl+f」で検索できます。(windowsのみ)

判定 ◎=おそらくOK △=牛乳・豚鶏など、ちょっと怖い ×=牛由来
判定は参考に。あくまで各自で判断して下さい。 ×が多いほど信用できないと思われたものです。

商品名 メーカー 疑わしい成分 判定 メーカーコメント
牛乳      
調整豆乳 マルサンアイ(株) 乳酸カルシウム 石灰とさとうだいこんからできているとのこと。 牛由来のものは入っていないそうです。
調整豆乳 紀文 乳酸カルシウム ホタテの貝です。その他、牛由来のものは一切使っておりません。
毎日骨太MBP(乳飲料) 雪印乳業(株) 炭酸カルシウム 石灰石を粉砕したものを原料としています。
よつ葉3.7(3.6)牛乳 よつ葉乳業 生乳100%のみ
よつ葉72℃殺菌牛乳 よつ葉乳業 生乳100%のみ
ヨーグルト・プリン      
豆乳で作ったヨーグルト トーラク ゼラチン ゼラチンは豚の骨
牧場の朝(ヨーグルト) 雪印乳業(株) ゼラチンは使用していません。寒天で固めています。
雪印製ヨーグルト・デザート類に使用されているゼラチン 雪印乳業 ゼラチン × 原料メーカーからの報告によりますと、 原産国はこれまで狂牛病の発生のないアメリカ、カナダ、タイ、インド、 アルゼンチン、オーストラリア、ニュージーランドとなっております。 原料には牛骨または牛皮が使用されております。
ヨーグルトデザート製品 たらみ 油脂分の大部分はパーム油、しかしながら、微量ではございますが、乳製品も含まれております。
チチヤス低糖ヨーグルト チチヤス乳業 ゼラチンは入っていない。入っていたら表示します。動物性のものは一切入っていない。
ビヒダスヨーグルト 森永乳業 素材は生乳と乳酸菌で、ゼラチンなどは使用していないそうです。 また、乳房炎に関しても生乳の検査をしていると言う事です。
毎朝快腸ビフィズスヨーグルト チチヤス乳業 ゼラチン × ゼラチン使用。ゼラチン、という表示もしてある。ゼラチンに関しては口てい疫の時に厳しくチェックした。(今も再調査中。骨由来から皮由来のものへ移行しているところ、一部移行完了)134度4秒の処理をしている。異常プリオンは131度3秒で死ぬので問題ない。おそらく今現在国内に入って来ているゼラチンは全部安心だと思う。今年の3月に農水省からかなり厳しく言われた。
朝食りんごヨーグルト グリコ 寒天、ゼラチン × ゼラチンは牛骨と豚皮の2種類使用、牛骨の原産国は、アメリカ、カナダ、タイ、インド、アルゼンチン、オーストラリア、等。豚の原産国は、カナダ、アメリカ、すべてアルカリ処理と高熱処理をしているので狂牛病の心配はない。 (高熱とは何度か?と質問したら)そこまではゼラチンを買っている業者から聞いていない
かぼちゃプリン 生協 」のゼラチン   ゼラチンの原料はブラジル産の牛で、真皮層を使っています。
バター・マーガリン      
よつ葉バター(加塩) よつ葉乳業 生乳・食塩(精製塩)
よつ葉バター(食塩不使用) よつ葉乳業 生乳のみ
「ネオソフトハーフ」 雪印 × ゼラチンは、原産国はこれまで狂牛病の発生のない アメリカ、インド、オーストラリア、ニュージーランドとなっております。 原料には牛骨または牛皮が使用されております。 「食用精製加工油脂」は大豆油の融点を 高くしたもので、植物性の油脂です。
パン      
White Bread (株)神戸屋 動物性油脂 魚油を使っているそうです。(意外!)
コープブレッド (128円) コープこうべ ショートニング パーム油と菜種油とやし油
カレー      
ククレカレー ハウス食品 牛肉・肉エキス

×××

肉の生産地はオーストラリア。肉エキスの調達先は国内で狂牛病の牛が流通していると見なされる土地以外の場所。肉エキスに脳髄や脊髄が使用されていることはないと思うが、調査をする。

(肉エキスの調達先はカナダとアメリカという答えもあり、質問のたび回答が違う。信用できない。)

ククレカレー、こくまろカレー ハウス食品 牛肉・肉エキス ×××

「アメリカ・豪州産に加えて一部国産の牛肉を使っているので 狂牛病が発生した地方の牛か確認中」と言い、「肉エキス」については「脳髄や脊髄は 使用していないがこれも念のため確認中」

また答えが違う…。

レトルトカレー ハウス食品 牛肉・ビーフエキス・アミノ酸 ××× 牛肉については「神戸ビーフのカレー」を除く、全てが オーストラリア産。ビーフエキスについては自社製造では ないので現在調査中。完全に安全とは言い切れない。 アミノ酸に関しては分解されているので問題なし。 そこまで心配すると食べるものがなくなる。
グランカレーソース ハウス食品株式会社AKC ゼラチン、ビーフエキス ×× 「該当地域のものは使っておりません……としか、今は言えないんですが。。(恐縮した感じ)」
カレールー ハウス食品 肉エキス ××× 米国と豪州の業者から仕入れており、骨などの部位も含まれたものから煮出して 作っている。詳しい肉の部位については調査中。脳や脊髄は含まれていないのか含めて調査中」
カレールー ヱスビー食品 肉エキス × 「豪州と南米など狂牛病の発生していない国から仕入れており、どの肉の部位から 作っているか調査中だが、狂牛病の疑いの濃厚とされる脳、脊髄、眼球は使用して いないと確認できているので安心して下さい。」
カレールウ(甘口)  BOSO油脂   大豆・卵・牛乳・小麦を含みません。油脂は、大豆成分混入の心配がない圧搾なたねサラダ油を使用しております。 牛乳・牛エキス・鶏卵・鶏エキス類は一切使用しておりません。 小麦の代わりに国産のオーツ麦を使用しております。
マーボー豆腐の素      
麻婆豆腐の素<中辛> 丸美屋 ビーフエキス、鶏肉、チキンエキス、調味料(アミノ酸等)、蛋白加水分解物 ×

・アミノ酸はまったく心配なし。
・鶏肉は国産のものを使用。
しかし鶏肉・チキンエキスについては詳しくわからない。牛関係は調査中だが。
・ビーフエキスは、国産牛の脂の部分、海外(米、ブラジル等)産の肉の部分、国産牛の骨の部分を使っている。(なお、ビーフエキスは辛口には入っていないそうです。)
・蛋白加水分解物に関しては、一部牛のものを使用している。部位については買っている業者に確認中。

スープの素      
スープの素牛骨(コムタン) 味の素 牛骨 × Q 「使われている牛の原産地はどこでしょうか」 A 「鳥取や岡山です。」
マギーブイヨン ネスレ日本 牛脂・アミノ酸 × 2001年9月以降製造の商品にはニュージーランド産の 牛を使っているとこと。9月以前の商品には北海道産の牛を 使っている、安全性の確認は取れていないようだ。
コンソメ 生協 × ブラジル・アメリカ・カナダ・インド・日本産の牛皮、牛骨を使っています。
丸鶏使用がらスープ 味の素

デキストリン・・・澱粉を酸、酵素で分解した物。つまり植物性。 アミノ酸等・・・味の素(つまりサトウキビで植物性)

だし      
「ほんだし」 味の素(株) アミノ酸 「あじのもと」を使っています。さとうきびが原料なので牛由来のものは使っていません 。
シマヤだしの素 シマヤ アミノ酸。 「化学調味料です。植物由来です。」
中華だし      
中華あじ 味の素(株) 食用油脂、アミノ酸等 原材料名にあるポークエキス、野菜エキスなどを含め、  「中華あじ」には牛由来のものは一切含まれていないとのことです。  食用油脂は豚皮を使用。アミノ酸等はグルタミン酸〜(味の素)と5´〜(←長いので省略;)の2種を使用。
味噌      
「料亭の味」(味噌) マルコメ ×
×

かつお成分に牛or豚のゼラチンを使用 どちらが使われているかを 調査中で、牛のものであった場合には早急に対処したいとのこと。

別口:アミノ酸については、牛由来ではないそうですが、調味料に何と牛・豚由来の ゼラチンが入っているそうです。これ、表示されていません! 「厚生省の指導に従って来年4月を目途に表示する」との答え。

「紅一点みそ」 岩田醸造 牛由来のゼラチン等は使用しておりません。
味噌全般について ハナマルキ 「味噌にゼラチンは使用していません。表示にある大豆、米、塩のみです。 (ダシ入りのものにはカツオやコンブ使用)」
つゆの素      
つゆの素 にんべん 調味料(アミノ酸等) 「アミノ酸”等”」と書いてあるのは2種類以上のものを使っている場合です。 多いほうを書きます。(←アミノ酸) つゆの素に関しては「グルタミン酸(コンブ)、核酸(カツオ)」を使ってる。牛のものは一切使ってません。
おいがつおつゆ(濃縮2倍) ミツカン アミノ酸等 アミノ酸には、どれもでんぷん由来のもので、グルタミン酸ナトリウム、イノシン酸、リボ・ヌクレオチドナトリウムが含まれています。牛関連は一切使用しておりません。
追いがつお つゆの素 株式会社ミツカンT 調味料(アミノ酸等) デンプン由来と合成で動物由来のものは使用していない。デンプン由来:グルタミン酸ナトリウム 、リボヌクレオチドナトリウム
うどんスープ ヒガシマル 調味料(アミノ酸)、蛋白加水分解物 × アミノ酸に関しては、牛由来ではないとのことでしたが、蛋白加水分解物 は牛の肉由来だそうです。「でも、分解されているからプリオンも分解され ています」との説明。ほ、ほんと??
料理酒      
料理酒 福泉 アミノ酸等 味の素です。
「日の出 料理酒」 キング醸造株式会社 「調味料(アミノ酸)」と「酸味料」 × 社外秘。調味料でゼラチンを使用しているがアルカリ処理しているので問題ない。酸味料は全く問題ない。
その他調味料・ソース類      
ブルドッグソース(プラスチック容器) ブルドッグソース(株) アミノ酸液 まず「アミノ酸液」についてですが、小麦粉と大豆を原料として 抽出した旨味成分です。 またプラスチック容器に入っているウスター・中濃・とんかつソース には牛肉原料は使用しておりません。
譲熟ウスターソース 500ml 譲熟とんかつソース 500ml カゴメ ともに牛由来成分使用せず使われているアミノ酸は植物性とのこと
キッコーマン デリシャスソース 中濃 キッコーマン株式会社 ×
×

肉エキスが使用されているのではと思い問い合わせた。 肉エキスは原材料名としてラベルに表示されていない。

肉エキスが原料として使用されている。それに牛由来成分が使われている。

キューピーマヨネーズ キューピー(株) アミノ酸等 サトウキビを発酵させて作った糖蜜から精製しているとのこと。 動物由来の成分は含まれていないそうです。 卵が入ってますが…
トマト関連商品(ケチャップ、チリソース、トマトピューレ) ハインツ日本株式会社 トマト関連商品(ケチャップ、チリソース、トマトピューレ)には、 牛由来の成分は含まれていない。
ハーブインソルト エスビー食品 アミノ酸 「アミノ酸はグルタミン酸ナトリウム(コンブ)です」他にも、動物由来のものは一切使ってません。
味の素 味の素 原料 さとうきびからとれる糖蜜や、でんぷんなどです。製法はみそやしょうゆ、酒などを作る方法と同じ発酵法です。さとうきびの糖蜜から発酵菌の働きによりグルタミン酸(昆布や野菜のうま味の成分)を作ります。このグルタミン酸を水に溶けやすく調味に使いやすいようグルタミン酸ナトリウムの結晶にします。さらに発酵法でつくったイノシン酸ナトリウム(かつお節のうま味成分)や、グアニル酸ナトリウム(しいたけのうま味成分)を加えて、うま味をよりアップし、「味の素」が出来上がります。
インスタント食品      
日清食品のラーメン 日清

ゼラチン

×
×

「どこの即席らーめんにも入っている。現在使っているのは 国産の牛骨」と言う事であった。「ゼラチンが危険であると特定されて いない以上、国産の牛骨は使いつづけるし、回収などはまったく 考えていない。農水省等からの指導があればその時に対応を考える」 というなんともこれまた危機意識の低い解答。

肉はアメリカ、オーストラリア、中国などからのものが主で、国産ものもは使ってない、イギリスからも輸入はしていない。

サッポロ一番袋みそ、しお、しょうゆ サンヨー × 肉エキスを使ってるそうです。 3:肉エキスにはみそとしおはチキンとポークとビーフ使用。しょうゆはビーフとチキン。狂牛病の心配に関しては危険な骨や内臓を使わず肉部分しか使ってないとのことです。コンビーフみたいにした肉のかたまりから絞りとっている感じだそうです。
チャルメラみそらーめん(袋)・しょうゆ(カップ) 明星食品 × 「肉エキス」が袋ものもカップものも、それぞれの麺とスープの両方に入っている。肉エキスは牛、豚、鳥からとったものが混ざってる。牛は国産とアメリカ産。ヨーロッパ産は使っていない。脳、骨髄、骨、舌は一切使ってない。食肉として食べる部分のみ使用。調味料(アミノ酸等)は植物性のもの。
ラーメン屋さん(袋)札幌味噌味 炭酸Ca、ゼラチン × 酸Caは石灰抽出、ゼラチンは牛皮。ゼラチンはスープにのみ 使われているらしい。米国豪州中国原産という。
赤いきつね 緑のたぬき 東洋水産(マルちゃん) アミノ酸 味の素なので、さとうきびや砂糖大根です。 ・・・!いや、あの・・・(味の素、の名前は 出してはいけない事らしい。) きつねの方の「味付け油揚げ」に関しては質問し忘れ。 申し訳無い。
焼きそば(むし) 日清食品 肉エキス × 肉エキスは牛と豚と鶏からとったものが混ざっている。牛エキスは牛の骨、牛の皮からとったものである。この製品のソースに関しては多岐にわたっており、業者に問い合わせ中であり、時間がかかる。大丈夫です、という答えはまだ出ていない。
「お茶漬け海苔」 永谷園 アミノ酸 しいたけ、酵母など使用 牛由来のものは使っていません
クノールざくざくほうれん草とベーコンのスープ (味の素) ビーフエキス ×
×
牛肉牛骨も。外国産と日本産ミックス。   千葉のは使っていない→それが問題じゃない!!「洋風だしにビーフエキスはどこでも使っている」等 食品大手「味の素」としては威厳のない回答。
わかめスープ(リケン) 理研ビタミン(株) × 1.たんぱく加水分解物=部位牛の全身・・・牛由来でも安全性の 国際基準である温度130度以上20分、3気圧の加熱を行っていま すので安全です。 2.アミノ酸=原料さとうきび 3.ビーフエキス=部位は牛の全身です・・・産地オーストラリア
ふりかけミニさまさま (株)永谷園 アミノ酸等 昆布等を使用している。 永谷園の商品は、牛を使用しているものは全てその旨記載してあるので、 特に表示の無い場合は牛に由来する原料は使われていないそうです。
ゆかり (三島食品) 牛由来成分は使用していません。アミノ酸はグルタミン酸ナトリウムと、あとひとつありましたが忘れちゃいました。
ゆかりごはんキャプテンクック 株式会社ダイエー 乳糖、アミノ酸等 アミノ酸等は化学合成した物(味の素みたいなものらしい) 乳糖は牛由来。
冷凍 焼きおにぎり ニチレイ たん白加水分解物、アミノ酸等 × たん白加水分解物は牛豚原料のゼラチンから作っているそうです。 ゼラチンは1996年にWHOから発表されたように、精製の段階で加熱、アルカリ 処理を行っているので安全です、お客様はどうぞご安心下さいとのことでした。 (説明についてはうろ覚えです) なお、アミノ酸等は植物性の原料を使用しているそうです。
お好み焼き粉 日清 牛由来のものは入っていません。
森永クックゼラチン 森永製菓 顆粒ゼラチン × 原材料は牛骨。アメリカ・カナダ・タイ・オーストラリア・アルゼンチンから輸入したものを使っており、大丈夫。WHOの基準に基づいてアルカリ処理されている、WHOが安全と認めたものを使っている。
お菓子      
かんてんぱぱシリーズ コーヒーゼリー 伊那食品工業

寒天を使用。動物性のものは不使用。

伊那食品さんで、その他ゼラチンを 使用しているものもありますが、それらは追跡調査中とのこと。

厚焼 ごま味 金吾堂製菓A アミノ酸等 グルタミン、イノシンサンです。タピオカから作っています。
亀田製菓 アミノ酸等 当社では牛由来のものはアレルギー等につながりますので、「特記事項」としています。使用されている場合必ず明記されているはずです。
ガーナミルクチョコレート (ロッテ) 乳化剤 「乳化剤は大豆レシチン、大豆リン脂質です」(でも、ミルクは使ってますよね…)
自然派倶楽部 えび吹雪 山三商会 アミノ酸等 アミノ酸等は、植物油来のグルタミンソーダ、それ以外にも一切牛由来品は使っていません。
たらみ製品(ゼリー製品が主) たらみ 一切ゼラチンを使用していない。これは製造当初からのコンセプト。弊社で用いますゲル化剤はカラギーナン・寒天等を主体とした、主に植物性のものを使用致しております。
歌舞伎揚 天乃屋 アミノ酸等 アミノ酸等の内容はグルタミン酸ナトリウムと核酸何とか(失念!) いずれもでんぷんを原料にしているとのことでした。
サラダせんべい 亀田製菓 アミノ酸など さとうきび、また貝などを使用しております。牛由来は使用しておりません。 (貝が「貝殻」なのか身を使っているのかわかりませんでした。)
ポケモンパン 第一パン 動物油脂 魚貝類・豚 を使用。
ポテトチップス 「うすしお味」 カルビー 牛由来成分は使っていません。その他コンソメ味などについては、今も調査中。(他の動物成分はどうなんだろう?)
ポテトチップスのりしお カルビー アミノ酸等 「アミノ酸等」には牛由来の成分は使用されていないそうです。 他の動物等についてはわかりません。気になる人は確認してみてください。
スナック全般 カルビー ビーフエキスパウダー × ビーフエキスパウダーは、食塩・砂糖・香辛料などとともに調味料の一部 として使用しています。調味料メーカーに問い合わせたところ、オーストラリア・アメリカ・中国・日本 などの 国の牛である、日本国内のどの産地のものか、どこ の 部位を使用しているか問い合わせている。また『調味料(アミノ酸等)』 というのは、味の素のような旨み調味料のことで 、 牛由来の原料ではない。
全粒粉ビスケット黒ごま入り CO-OP ショートニング パーム油
お酒      
スーパービール酵母Z アサヒビール薬品株式会社E ゼラチン × 牛の皮の部分を使用しております。
加工食品      
あらびきグルメウィンナー 伊藤ハム 豚、鶏だけで使用 牛由来のものは入っていません。
骨付きチキンボンボン 伊藤ハム 調味エキス、アミノ酸等 × .「調味エキス」・・・ビーフ、ポーク、チキンなどのエキスを使用。ただし、危険と言われて  いる脳、目、脊髄、また腸や骨髄の部分などはいっさい使用していない(肉の部分からのみ)  牛の原産地は「ほとんど」アメリカからなどの輸入である(国産もわずかながら使っているが  前述したように危険な部位は使っていないので安心です、との事)  「アミノ酸等」・・・グルタミン酸、イノシン酸など化学的に合成したもので、動物由来の  ものではない。
鯛かまぼこ カネテツデリカフーズ アミノ酸等 × 牛由来生産物としてはアミノ酸等の中にたんぱく加水分解物が含まれます。メーカーに問い合わせて国産牛を使っていると言う事で今までは安全だと思い使用しておりましたが・・・今はそれ以上はちょっと解らない。
江戸むらさき ごはんですよ 桃屋 牛由来成分は使用せず。使われているアミノ酸はさとうきび
おかめ納豆 タカノフーズ アミノ酸等 大豆を原料にしており、牛由来の成分は入っていないそうです。
COOPロースハム(使いきり4枚パック) 日本生活共同組合連合会(COーOP) たんぱく加水分解物、アミノ酸。

たんぱく加水分解物=大豆と鶏
アミノ酸=牛(産地は即答できず)
『アミノ酸等』の中にたん白加水分解物が入っていてそれが牛由来でした。

マグロフレークサラダ油漬の缶詰 生活共同組合ユーコープ事業連合 きはだまぐろ なたね油(遺伝子組換えでない) 昆布エキス 野菜スープ 食塩。野菜スープの原料は人参、玉葱、キャベツの、濃縮エキスから作ったもの。
ハム ニッポンハム アミノ酸 ×

アミノ酸はサトウキビ由来だそうです。 仕入れ先はアサヒ化成で、アサヒ味というものを使っている。牛エキスは、 鹿児島の関連会社から仕入れた牛からで、 その牛は肉骨粉を使用していたかどうかは調べていない。ニッポンハムの商品に実際使われている牛肉は オーストラリアとアメリカのモノ。

サトウキビとトウモロコシは同じ植物だと言ったり、 味の素を商品ではなく、成分だとして発言。ニッポンハムのお客様相談室のレベルは低い。

Coop冷凍さば 日生協 (ノルウエー産)は天然
『江戸むらさき』全般 桃屋 アミノ酸等の”等”は、アミノ酸とイノシン酸を併用した際に使う表記。アミノ酸=サトウキビ イノシン酸=鰹だしのうまみ成分。動物由来の成分は一切使っていない。
健康食品      
粉末ゼラチン「ゼライス」 マ○ハ ゼラチン ゼライスの原材料については日本国産の豚皮を使用しておりますので狂牛病・ 口蹄疫との関係はありません。
ファンケルのカルシウムやコラーゲン製品 ファンケル ×
×

狂牛病については、 厚生省より、以下の点が指摘されております。 1.狂牛病が発生した国、あるいはそのリスクの高い国を 原産国とする原料の使用を禁止 2.狂牛病のリスクの高い部位の使用を禁止 ファンケルのすべての商品は、 いずれにも該当せず、 安全の確認されたものを使用いたしておりますので、 どうぞご安心してお摂り下さいませ。

ファンケルのサプリメントのカプセル ファンケル ゼラチン ×
×

ウシの骨を使用している。しかし、厚生労働省のガイドライン、 1.狂牛病が発生した国、あるいはそのリスクの高い国を 原産国とする原料の使用を禁止2.狂牛病のリスクの高い部位の使用を禁止 は満たしている。

「ゼラチンの原産地」についてたずねているだけなのに、 メールでは答えられない、との返答。秘密主義。

サプリメント類 ファンケル ビタミンB・C   ×
×

ビタミンB群、Cにつきましては、合成のものを使用しております。(つまり不明)

美白美容プレセンタ飲料 超美人 (株)ファンケル フード・スノーデン プレセンタ × 3年前から国産の牛からアメリカの牛に切り替えたので安全。
プラセンタ100% DHC プラセンタの原料

×
×
×

A;プラセンタ原液100%でございます。

私としては、牛の胎盤だということは知っていたので、原産地とかききたかったんだけど いっさい知らないふりをされた。

ゼラチン DHC ゼラチン

×
×

ゼラチンの原料を問い合わせたところ、「牛以外です」という返答。「牛以外ということは豚とかですか?」と 尋ねたら、「それはわかりません」
アクティオカルシウム アサヒビール薬品(株) 牛骨粉 × 原料は100%国産牛だそうです。ただし、1000℃で1時間とか加熱処理をしており、有機物は含まないということでした。
薬品      
リポビタンD 大正製薬 リポビタンDについては、一切使用していません。
リポビタンD2 大正製薬 × 牛の「ゴオウ」と呼ばれる牛の胆石 を使用している。昨年度通達の際に、非汚染地域でありますオーストラリア産にもの に全て切り替えている。
エスカップ エスエス製薬 牛由来は一切使っておりません。
『オロナインH軟膏』 大塚製薬株式会社 「オロナインH軟膏の主成分はグルコン酸クロルヘキシジンという殺菌・消毒に効能・効果のあるもので、お問合せのような処理で製造されているものではありません」
コトブキ浣腸(10個入り) ムネ製薬 ヤシ油など100%植物性の原料で作っており、牛は全く関係ない。
グリセリン500ml 阪神局方 × 植物性と動物性の両方が入っている。
新ラクトーンA乳酸菌整腸薬 アサヒビール薬品 × 乳酸菌、乳糖:牛の乳由来です。 賦形剤等でステアリン酸マグネシウム:牛の脂由来 軽質無水ケイ酸:無機質(合成物)
メニコンO2 ハードレンズ用コンタクト洗浄液とプロージェント 洗浄液は100%石油系からできているとのこと。
『オードムーゲ』 六陽製薬 グリセリンには牛からものを使っていないことを確認済み。
ツウカイ 富士薬品 牛由来の成分は使われてない
せっけん      
せっけんクレンザー パックス 動物性油脂 × 牛脂とのことです。
石鹸・シャンプー 松山油脂 × 「天然中性油」には 牛脂が入っている。
せっけんシャンプーW コープ × 牛脂とパーム油使用。
せっけんシャンプー用リンスW コープ   × グリセリンを、何由来か確認中
植物性高密度コンパクト洗濯用粉石鹸2・4kg ミヨシ石鹸   洗濯用粉石けんは使用していない。
白い石鹸、化粧石鹸 ミヨシ石鹸 × 牛脂を使用している。
シャボン玉浴用石鹸100g シャボン玉石鹸 × 全ての商品に牛脂を使用している。 しかし、発売は未定だが牛脂不使用の石鹸を発売予定。
玉の肌 無添加石鹸シャンプー、食器洗い液体石鹸 玉の肌石鹸 無添加シャンプー、食器洗い液体石鹸には牛脂は使用していない。
固形石鹸 玉の肌石鹸 × 牛脂は使用している。
パックス石鹸ハミガキなど 太陽油脂 石鹸ハミガキ、ソルティ石鹸ハミガキ、サラボン、青ザラシ、 ナチュロンソープは牛脂は使用していない。
パックス石鹸、一部の固形石鹸 太陽油脂 × 牛脂を使用している。
植物物語シリーズ ライオン × 洗浄成分の100%が植物生まれとあるが、 洗浄成分←の100%というところが気になったので念のため問い合わせた。 ライオンで配合している部分では確かに植物性だが、購入してくる薬品については 確認をしますので時間をください、との返答をいただきました。
ペットフード  
ナチュラルステップ全ライフステージ用 シーフードMIX・ナチュラルステップ全ライフステージ用 チキンミックス アイリス(キャットフード) チキンミール
動物性油脂
  チキンミールとは鶏をミンチにして粉状にしたものをいいます。 骨等も入っておりますので正肉とはちょっと違います。 動物性油脂ではなく、植物性油脂を使用しております(大豆油です) 製品を生産している国がオーストラリアという事です。当社の場合原料もオース トラリアです。

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